中国で、また新たな感染症が発生かよ!ってことで、今度は「ヒトメタニューモウイルス」という呼吸器感染症が増加中とのこと…。
既に日本でも中国人旅行者から伝染されたであろう感染者が出ているようで、今月末から始まる中国の春節で更なる病原菌民族の襲来により、感染拡大が懸念されている模様。

今年は事務所出社が増えるため、日本の健康保険にタダ乗りするためにやってくる三国人とはエンガチョしつつ、本日は頂き物であるサッポロ一番の焦がしねぎ風しょうゆ味ラーメンで朝食にしてみたいと思います。

これはサッポロ一番の定番商品の限定版で、焦がしねぎ風味が加えられている商品。

昨今ではキャベツが高騰しておりますが、クズ野菜には未だ影響が及んでいないようなので、今回もローソンストアのキャベツ野菜炒めと組み合わせ。

麺の方は、いつもと変わらずの普通仕様。

添付の小袋も、粉末スープと特製スパイスといった毎度おなじみな2袋構成。

粉末の見た目自体も、いつもと変わらない感じかな。

そんな、いつもと変わらない状況だからか、スープには焦がしねぎ感は無く、普通の醤油ラーメンって味わいでありました。
焦がし要素は何処…。

栄養成分的にもスタンダード品と比べてエネルギーが若干増の470kcalってぐらいで、食塩相当量が5.8gと変わらないのも、味の違いに気が付かない要因なのかもと思った次第。