Gonta House

ゲームとマンガと模型と戯れる日々の貧乏生活雑記ブログ

焼のり醤油味プライドポテト

延期で未定となっていた戦刃アレスタのロケテが明日から開始の模様。
https://m2stg.com/senxin-aleste/

とはいえ、秋葉原へ行く用事も無いですし、今は特に見たい映画も無し…岡むら屋のでら肉めしをテイクアウトしたいぐらいかな?
そういえば今って、でら肉めしの期間限定メニューとして「でらナポ肉めし」なんていうのをやっているようで…。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000393.000032350.html

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「たっぷりナポリタン肉めし」というキーワードが非常にそそりますが、それだけのために着替えて片道30分かけて外出するのも何なのでスルーしつつ、焼のり醤油味のプライドポテトで昼食にしてみたいと思います。

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「宗像産醤油と穴子」とのことで、これは醤油味というよりかはタレ味に近い感じのポテチ。

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甘辛な味わいがとにかく心地よく、思わずご飯が欲しくなってくる気分の仕上がりとなっています。
ちなみに「焼のり」要素は、ほとんど感じられませんでした…。
一応「焼のり醤油」味なんですけどねぇ~。

日清デカうま豚キムチ

有休休暇を捨てるなんて、そんなもったいないことは絶対にしたくないので今週も消化。
しばらくは貯め込んだ分をガンガン使用していく所存です。

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ってなわけで一日グータラ過ごそうと思うのですが、まずは腹ごしらえってことで、日清デカうま豚キムチで朝食兼昼食にしてみたいと思います。

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カップの中は、ギッシリと詰まった普通の太さの麺の上に、乾燥白菜がチョロリ…。

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添付の小袋は、後入れの粉末スープと調味オイルの2袋構成。

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この調味オイルは「辛旨キムチオイル」とのことで、それはもう如何にもな色をしております。

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で、肝心の味の方ですが、可もなく不可もなしな感じ…。
麺も地味、スープも地味ってことで、ただのピリ辛ラーメンといった風情です。
まぁ、今の日清はすっかり微妙になってしまったので、こんなもんかな…といった味のカップ麺でありました。

大盛なので、とりあえずは空腹は満たされたと言った具合です。

焼きのり味 堅あげポテト

どうやら新500円硬貨が製造され始めたそうで、このままいくと予定どおりに11月から発行される模様。
私は現行仕様の500円玉貯金をしているため、新硬貨は混ぜたくないのもあり戦々恐々としている今日この頃です。

そもそも新硬貨になる発端が韓国の500ウォン問題なわけで、韓国人が50円の価値しかない500ウォン硬貨を偽造しているのが原因なんですよね。
一応、新硬貨は複雑な構造で偽造しにくいらしいのですが、どーせ日本にいる韓国人スパイが技術を盗むので、偽造されるのは時間の問題。
ほんと韓国人って、存在が迷惑でしかないクソカスゴミウジムシです。
新硬貨なんて作るよりも、まずは日本から韓国人を駆除するのが先。
今すぐ日本政府は、特定アジア人を根絶すべき!

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そんな感じで本日もクソチョンを呪いつつ、焼きのり味の堅あげポテトで昼食にしてみたいと思います。

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う~ん、やはり今回も焼きのりとポテチの組み合わせは、私には合わなかった模様…。

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少しは食べられる味になったかな?と毎度新パッケージ版が出るたびに期待を込めて買って試してはいるのですが、やはり焼きのりは焼きのり以上でも以下にもならないですな。
焼きのり特有の和な風味は、ジャンクなポテチには絶望的に合わないと感じてしまいます。

ほんとコレ…何とかならないもんなんですかねぇ~。

フライビンズ

突如、豆が食べたい気分に襲われ、収納を漁ること数分。

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そこから掘り出して来ましたのは、なとりのフライビンズで御座います。

揚げた空豆って本当においしいですよねぇ~ってなわけで、本日はこいつで夕食にしてみたいと思います。

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う~ん、このフライビンズはイマイチだ…かなり…。
中途半端に味付けが付与されているというか、なんか純粋感が無くて微妙なんですよ。
こういうのはね、普通に油で揚げて塩をかけてくれるだけでいい。
余計なことをしなさんな…って思います。

同様に春日井のグリーン豆も、衣が付けられているのが私は嫌いだったりします。
アレって何が嬉しいんだろう?単なるカサ増し?

今回の購入マンガ

今週は久しぶりに何も予定の無い週末。
まったりダラダラ長風呂をしつつ、ヨドバシで見繕ったマンガを読みつつ過ごしてみたいと思います。

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そんな今回は、フィクションにおいてはドジっ子娘は最高にかわいい部類ではありますが、今巻ではおっぱい券がほとんど配布されていないため、ちょっとガッカリ目な「お嬢様の僕」9巻と…。

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小難しいことをソフトに表現したソフトでゆる~い哲学系作品な「木曜日のフルット」9巻と…。

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今月も楽しくおーはしるい作品が読めてホクホクな「醍鹿館のシェアメイト」1巻の3冊を購入です。

おーはしるい氏の新作ってことで楽しみにしていた醍鹿館のシェアメイトですが、予想以上に私好みでした。
舞台が集合住宅ということで夫婦な生活終盤みたいなノリになるかと思いきや、作者が今まで描かれてこなかった主人公&地縛霊の共同生活といった設定がとても私好みであります。
内容としてはいつものおーはしるい節な流れではありますが、わくわくワーキングのキャラがサブとして登場したり、主人公のデザインがストライクなだけに連載が長く続いて欲しいと思った次第です。

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こういう素朴なキャラ、めっちゃ好っきやねん。