Gonta House

ゲームとマンガと模型と戯れる日々の貧乏生活雑記ブログ

浜御塩とわさび味 絶品かっぱえびせん

AI絵師の次は、AIボイスチェンジャーですか…。
一部でVTuberや声優のボイスチェンジャーが販売されているようで、それが知的財産権の侵害として物議をかもしている模様。

倫理観的にはどうかとは思いますが、使い方によっては鬼籍に入った声優が参加している完結していないアニメやゲームにて、ライブラリに含まれていない新規ボイスとして使用できるのも大きいのではないかなと…。
さらに、AIで感情や起伏、抑揚などを演技できるようになれば、ボイスチェンジャーではなくAI声優も夢ではないわけですが、しばらくはCG作画のように、遊びが無い表現になってはしまいそう。
https://youtu.be/b7LQWtHsu7o?si=J-w8ur1Q1lqirGaK&t=42

まぁ、変態糞眼鏡岸田みたいな台本棒読み政治家レベルであれば実現可能な昨今、AI 本多知恵子さんの大復活を楽しみにしつつ、本日は頂き物である浜御塩とわさび味の絶品かっぱえびせんでオヤツタイムにしてみたいと思います。

以前に食べた「五島灘の塩と揚げにんにく味」の片割れである本品…猛烈に食べたかったので購入を考えてはいましたが、頂き物のストックを賞味期限順で並び替えていたことで、2月の後半になってのまさかの発掘には大歓喜

でもって、えびせんの見た目ですが、若干…茶色みが強い印象でワクワクしつつ食べ始めると、目に染みるようなわさびの辛味!鼻にシビシビくる遠慮のない刺激がたまりませんなぁ~。

まさに絶品!という味わい。

そうなると更なる欲望がわいてくるわけで、久しぶりにわさび醤油味でも食べてみたいなと思ってみたり…。

エネルギーは293kcalで食塩相当量は1.3gと、程々な栄養成分なのも良かったですな♪

これにて、絶品かっぱえびせんのレギュラー2品を楽しむことは出来ましたが、今度は期間限定品である「瀬戸の塩と帆立貝柱味」も食べてみたくなったのは秘密。

伊勢海老ガーリック味マイク・ポップコーン

食用コオロギの会社が破産とのことらしいですが、そりゃあ需要が無いんだから当然ですわな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/985f526c523b08765958b83b1d047d7fa0ed4e4f

そもそも「SDGs」なんて真面目にやっているのは日本ぐらいだし、日本人は別にコオロギなんて食べたくないんだから、河野太郎がゴリ押ししたところで無意味の極致。
SNSが普及していない時代であれば、テレビや新聞での偏向報道で世論誘導も出来たのでしょうが、もはやそんな時代では無くなっているので、反社会的組織である自民党が騒いだところでどこ吹く風なのは火を見るよりも明らか。

とっとと全ての自民党員は、裏金脱税ぱーりないっ!の責任を取って異世界転生をしてくれよと願いつつ、本日は頂き物である伊勢海老ガーリック味のマイク・ポップコーンでオヤツタイムにしてみたいと思います。

見た目は写真からはわかりにくいですが、若干の桜色で、ボイルした伊勢海老感を演出している模様。
でもって、食べてみますとマイク・ポップコーンにしては薄味な印象でして、海老感もガーリック感もほのかなわりに香りはソコソコあるといった、匂いで食べさせる系でありました。

エネルギーは225kcalで食塩相当量は0.9gと軽めなので、まぁ…味相応なのかなぁ~と…。
マイク・ポップコーンなら、もうちょっとガツンとくるかなと期待していただけに、少々拍子抜けした次第です。

カクダイ製菓のラムネ菓子

Windows10へ先週に月例アップデートが来たけれど、先月のKB5034441がまだ対策できていないのか、いまだにエラーが…。

手動対応用としてソレの対策スクリプトが英語で出回ってはいますが、これでOSが破損しても怖いので手が出せないのが現状。
https://www.nichepcgamer.com/archives/kb50344441-further-follow-up-information.html

オイオイ…1ヶ月も経っているんだからスクリプト配布ではなく、さっさと抜本対策しろや!と煽りつつ、本日は頂き物であるカクダイ製菓のラムネ菓子でオヤツタイムにしてみたいと思います。

これはクッピーラムネで有名な、カクダイ製菓の昔ながらのラムネ菓子。

味は包装が異なるだけで中身は皆同じく、ほのかに苦みがあるという、決して美味しいとは言えないレトロな味わいが懐古で美味しなラムネ。
特徴的なフレーバーが添加されていないこの手のタイプは、子供の頃に何とも言えない気分で食べていたのを思い出しました。

そのわりには、エネルギーが351kcalもあるので、栄養成分的には馬鹿に出来ないのが何ともはや恐ろしき…。

BEEP on USB

とりあえず味見として、PC-9801の起動音を再現してくれるUSBデバイスを購入!

そんな今回、入手した物は「BEEP on USB ver 1.0a」という商品を3つ。
https://beep.prioris.jp/

3つにしたのは、それぞれ以下のPCに接続するため。

(1)事務作業用Windowsノート
(2)アプリ開発Windowsタブレット
(3)アプリ開発MacBook

台紙の方は、表面は基板の解説、裏面はQRコードになっています。
ボリューム設定の件があるから基板裏面の解説も欲しかったなぁ~とか、わがままを言ってみる…。

USBデバイス自体は、本当に小型。

飛び出すのは圧電ブザー部分のみという感じですが、まぁ…このサイズのブザーでは思っていたほどの音量は出せないのが残念なところではあります。

ただ、シャットダウン運用をしているMacBookを起動すると、ピポッ♪って鳴るのはちょっと不思議感覚。
本当はMacでは、Quadra起動音を聴きたいんですけどね…。

で、問題はWindowsタブレットの方でして、私が使用しているHPのタブレット…常時USB給電の設定がBIOS(UEFI)に見当たらないといった状況。
そのため、常時USBポートに電源が通っていてしまい、電源遮断状態でもUSBデバイスを挿入するだけでピポッ♪ってしまうのが頂けない。
使えないじゃーん!これだからメーカー製PCは…。

ちなみに私好みの設定は、速度は一旦完全に左へ絞った状態から右90度回転、音量はもちろん右へ全開といった感じ。
これで、386相当の再現になってくれているかな?

とはいえ、筐体からの籠った感が無いのと、圧電ブザーのサイズ的に迫力が無いのは如何ともし難いところ。
この辺は、USBデバイスとしての小型化によるトレードオフですかねぇ~。
中身剥き出しではなく、基板と共に圧電ブザーの大型化およびUSBメモリのようなケースに入れるタイプにすれば、どんなもんかな?

ぐんまちゃん みそラーメン

ボリショイサーカス運営会社が破産手続き開始とか…。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5d5e7fae086cfda05e87667928050989fd21705

まぁ、現在の社会情勢では、ボリショイなんて呼べないでしょうしねぇ~。

そういえば私、サーカスって一度も見たことが無かったりします。
よく後楽園で開催されていた記憶はありますが、人や動物の曲芸って見たまんまな想像の範囲内のことであるため、心に刺さるものが無かったし、舞台装置を含めた大掛かりなマジックショーも、結局は装置というタネありきじゃんと斜に構えて見てしまったわけでして…。

逆に、手先の器用さと喋りで楽しませてくれるナポレオンズマギー司郎といった、お座敷演芸手品は大好きだったんですけどね。

そんな、昭和のクソかわいくない子供時代を懐古しつつ、本日は頂き物であるサンヨー食品のぐんまちゃん みそラーメンで朝食にしてみたいと思います。

これはハナマルキの群馬県醸造みその粉末使用とのことですが、メーカーの名はCMや店頭で目や耳にしてはいるものの、私はマルコメ派なのでイマイチ縁が無かったり…。

でもって、カップの中身はこれといった特徴も無く普通って感じ。

そのため、味の方もホッとする素朴なみそ味といった風情で、安心して食べられる味わい。
年を取ると、まさに「こういうのでいいんだよ!」なカップ麺でありました。

エネルギーが287kcalで食塩相当量も4.6gと標準的な栄養成分なのも、寝起きの朝に食べるには丁度良い一品ですな!