Gonta House

ゲームとマンガと模型と戯れる日々の貧乏生活雑記ブログ

ベイクドマジック シュークリーム

今日は出掛けたついでに弁当だけではなく…。
 
イメージ 1

調子に乗って、オヤツも購入して参りました。
 
イメージ 2

そんな今回は、ベイクドマジックのシュークリームでティータイムです。
これは大阪名物のようでして、ちょうど近所で出張販売店を見掛けたので買ってみました。
味は3種で、青いのが「焦がしキャラメルミルクシュー」、黒いのが「焦がし生チョコミルクシュー」、赤いのが「焦がし苺ミルクシュー」となっております。
 
イメージ 3

まずは、青い包み紙の…。
 
イメージ 4

オーソドックスな焦がしキャラメルミルクシューから頂くことにします。
 
イメージ 5

「焦がし」ということで、普通のシュークリームとは違ってカリカリな表面。
そして、グラディウスIIIの9面を思い出すようなキューブ状のザラメが付着しております。
一見するとサクサクしていそうなシュークリームですが、実際に食べてみるとベタっとした生地とサラメのザリザリ感がかなり微妙…。
 
イメージ 6

味の方は普通のミルククリームで、正直ノーマルなシュークリームの方が食感的においしいかなって感じです。
 
イメージ 7

続いては、黒い包み紙の…。
 
イメージ 8

焦がし生チョコミルクシューを頂きます。
 
イメージ 9

こちらも食感はミルクシューと同様に微妙。
 
イメージ 10

味はチョコクリームなのですが、なんかモタっとした味がしてイマイチ。
私的には、ビアード パパの生チョコシューの方が好きかなって感じです。
 
イメージ 11

最後は、赤い包み紙の…。
 
イメージ 12

焦がし苺ミルクシューを頂きます。
 
イメージ 13

前出の例に漏れず、食感は微妙。
 
イメージ 14

苺のサッパリとした味に救われた感があり、3つの中では一番おいしかったかなぁ~と…。
でも、苺シュークリームなら、ヒロタのシューアイスの方が好きなんですよね。

というわけで、どうやら私にはベイクドマジックのシュークリームは、口に合わなかったようで…。
まぁ、こういうのは相性もありますから、仕方ないですよね(´Д`;)ヾ