事務所出社のため外へ出ると、通行人の外人率が増していることに戦々恐々。
外人のせいで古き良き下町の景観は損なわれるし、治安は悪化するしで、良いことは何一つと言って無し…。
移民と称したインベーダーを、これ以上に増やすのはやめていただきたい。
ところがギッチョン、更にそれ輪をかけてクロンボも増やそうと画策しているんだから、石破政権はマジ売国奴!
クロンボは高円寺の洋食屋さんだけで充分。
https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131904/13141137/
っていうか、外人には日本人レベルの義務教育履修や道徳観を期待してはいけないわけで、そんな外人が増えたせいで性善説が通用しなくなってしまい、日本で暮らすのに充分な教育も道徳も文化も持っていない連中が蔓延る状態。
白人が黒人に銃を向ける気持ちが、なんとなく理解できますね。

今の日本には自衛のため、外来種駆除の必要性があることをひしひしと感じつつ、本日は頂き物であるサッポロ一番の麺屋はなび監修 台湾まぜそばで朝食にしてみたいと思います。

これは「台湾まぜそば」とのことで、本来は汁なし仕様ではありますが…。

食べ方2通り!の煽り文句によると、ラーメンでも食べられる模様。

そんなわけで、いつものようにローソンストアのクズ野菜を組み合わせてのラーメンモードで頂こうということで、今回はもやしにら野菜炒めをチョイス。

麺の方は、若干太めな黄色い麺って感じ?

添付の小袋は、液体スープが1袋のみ。

ラーメンモードなので、普通にスープをお湯へ溶かしこんで完成。

でもって気になる味の方ですが、お湯へ溶かし込んだことで味が薄くなってしまうという懸念なぞどこ吹く風。
普通にしょっぱくて、台湾まぜそば特有のほのかなピリ辛さも感じられる味わいであります。
ここ最近、あらゆる刺激から避けた食生活を続けていたからの印象かもしれませんが、私にとっては意外と刺激的な気分でした。
台湾まぜそばとして、これを麺に絡めて食べていたら、どれだけ濃い味だったのやら…。

栄養成分的には、エネルギーが466kcalと平均的ではありますが、食塩相当量が3.7gとかなり少な目。
それでもこの塩辛さ…食塩相当量の多い標準的な袋麺を食べたら、現在の体質だとどうなってしまうのやら…。